低周波発振器と増幅器およびスピーカーを一つにまとめたものです。
低周波発振器としてだけではなく、音の実験の音源や波動実験の駆動源、電気実験の交流電源としてなどさまざまな物理実験に対応することができます。
発振器と増幅器は別々に使用することもできます。
周波数選択を容易にする「ロータリーエンコーダ」や「周波数メモリー機能」など使いやすさにこだわった機能が搭載されています。
■周波数メモリー機能を搭載
・プリセット機能:使用頻度の高い周波数8個を予め記憶
・フリーセット機能:自由な周波数5個を記憶
■実験例
●C15-8252気柱共鳴装置RT-50Nの音源として
●おんさと組合わせてうなりの演示
●イージーセンス音センサと組合わせ、音の3要素の演示、など

<仕様>
●波形:波形正弦波、矩形波

■発振部
●発振周波数:5Hz~200kHz、エンコーダ方式、4桁デジタル表示
●最小ステップ:0.1Hz(5.0~999.9Hz)、1Hz(1,000~9,999Hz)、10Hz(10.00~99.99kHz)、100Hz(100.0~200.0kHz)
●出力電圧:正弦波:1Vp-p、矩形波:5Vp-p

■増幅部
●周波数特性:20Hz~20kHz
●最大増幅度:電圧利得53dB
●最大出力:5W(4Ω負荷時)
●入力インピーダンス:約10kΩ
●その他:スピーカー内蔵(ただし入力5Wまで)、連続可変

●周波数
メモリー機能
(プリセット)8段階ステップ可変、5.0/500/1000/5000/10.00/50.00/100.0/200.0kHz
(フリーセット)5個まで記憶
●電源:AC100V、コード巻き取り用脚付き
●大きさ:230×130×140mm(突起部を除く)

安価 アンプ・スピーカー付 低周波発振器 CR-Y A05-7632 ナリカ-その他

160804-01

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